木くずを、捨てずに活かす。

建設現場や工場などから出る木くずを受け入れ、自社設備で破砕・チップ化
役目を終えた木材を、もう一度使える資源へとつなげています。

 

サンウッドの木くず処理

木くずを「資源」に変える

家や建物をつくったり、壊したりすると、たくさんの木くずが出ます。
サンウッドでは、こうした木くずを受け入れ、細かく砕いて「木質チップ」に加工しています。

ただ捨てるのではなく、もう一度使える資源へ。
木をできるだけ無駄にせず、次へつなげることが、サンウッドの木くず処理です。

 

こんな木くずを受け入れています

建設現場や工場などから出る木くずに対応しています

  • 建設・解体で出た木材
  • 木製パレット
  • 工場などで出た木材・端材 etc..

木くずの種類や状態によっては、受け入れできない場合があります。
「この木材は大丈夫?」という場合も、お気軽にご相談ください。

 

木くずが資源になるまで

受け入れから再利用まで

01|受け入れる

建設現場や工場などから出た木くずを受け入れます。

02|分ける

木くずの状態を確認し、処理できるものを分けます。

03|細かく砕く

専用の機械を使って、木くずを細かく砕きます。

04|木質チップにする

細かく砕いた木くずを、再利用しやすい木質チップにします。

05|もう一度、資源へ

できあがった木質チップは、新たな資源として活用されます。

 

捨てるものから、使えるものへ。

使い終わった木材を、もう一度使える状態にする。
これがサンウッドの取り組む「再資源化」です。

 

サンウッドだからできること

木くずの受け入れから、再資源化まで

1.自社設備で処理

受け入れた木くずを、自社の設備で破砕・チップ化します。

2.木材をもう一度活かす

木くずを捨てるのではなく、新たな資源として次へつなげます。

3.地域の資源を循環させる

地域で出た木くずを再資源化し、資源がめぐる仕組みを支えています。

 

木くずの処理でお困りの方へ

まずは、お気軽にご相談ください。

「この木材は持ち込める?」
「どのくらいの量からお願いできる?」

そんな疑問にもお答えします。
木くずの種類や量がわからない場合も、まずはお問い合わせください。

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